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親子のふれあいをテーマに300人分 ~いも煮会で心もからだも温めて~

ろりぽっぷ 1039号 2017年11月18日

ろりぽっぷ1039号
 

本日は、「親と遊ぶ会・秋」にご参加いただき、ありがとうございました。各年齢ごとの活動の他に皆さんに喜んでいただこうとちょっとがんばって、いも煮会も催しましたが、お味はいかがでしたか。
 今回は仙台風、豚肉にみそ味で作ってみましたが、東北出身の方、ふる里の味に近づけましたでしょうか。機会があれば牛肉にしょうゆ味の山形風にもチャレンジしてみたいと思っています。

 さて、遊ぶ会は親子のふれあいがテーマでしたが、日常生活の中で充分コミュニケーションがとれているかというとご家庭によって様々。働き盛りのお父さんたちにとってはなかなか難しいところですね。我が家もいまだに娘が「パパに遊んでもらった記憶がない」などと夫をチクリと刺しています。時間がないという事の他に、お父さん、お母さんの中には、子どもとどう遊んだらよいか分からないという人が多いと言われています。中高生の幼児のふれあい体験は、その意味では大事なことなのでしょうね。
 とかく、大人は、公園や遊園地に連れていったり、大枚をはたいたおもちゃで遊んであげたり、まとまった遊びでなければ遊びではない、と思い込みがちなところがあります。
 けれども、子どもにとって何よりも楽しいことは、お父さん、お母さんが一緒になって遊ぶ時を持ってくれること。それは、まとまった遊びである必要はありません。夜、寝る前に親子でじゃれ合ったり、こちょこちょをしたり・・・という些細なことでいいのです。
 肩の力を抜いて、ちょっとお子さんにさわってみましょうね。                          (園長)

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幼児期のわがままについて ~気持ちの調整は子ども同士の体験から~

ろりぽっぷ 1038号 2017年11月10日

ろりぽっぷ1038号
 

 朝晩の気温の差が大きくなり、季節は少しずつ冬に近づいています。窓の外では、ビワの乳白色の小さな花が北風に揺れています。この時期に人知れず咲く花の存在に気付いたのはつい最近のことです。いくつになってもまだまだ新しい発見があることにささやかな喜びを感じました。

 さて、今回は幼児期のわがままについてです。個人面談でも家で思い通りにならないことがあるとすぐに怒るなどの相談が寄せれました。‟わがまま”とひとくちに言っても何をわがままとするかは、大人の価値観によって大きく変わります。ちなみに園では、わがままという言葉は保育者の中ではあまり耳にすることはありません。私たちの中では、わがままを言えるようになれば、やっと心を開き、自分を出してくれるようになったと評価するからです。むしろ、自分の思いを押し殺し、大人の言う通りにしか動けないお子さんの方を心配しています。大人の思いを察して望んでいる通りにしようとするよい子よりは、わがままを言えて幼児期に自分の思いを発揮できる方が安心できるのです。

 しかし、わがままが過ぎるということがあるのも事実で、親御さんも頭を悩ませるところだろうと思います。幼児期は、幼ければ幼いほど、何でも自分の思い通りになるのではないかという思いを持っているものです。そうした気持ちは、自分にも出来ないことがあるという現実に直面することで少しずつ変化していきます。ところが、大人が手伝うことにより、何でも思い通りになるような生活ができてしまうと、思い通りにならないことががまんできなくなります。これが、わがまま過ぎるという状態です。自分の思いを発揮できることも大切ですが、思い通りにならないという現実をだんだん受け入れて、気持ちの調整ができるようになることも大事なことです。
 こうした気持ちの整理ができるようになるためには、大人との間だけでは難しく、子ども同士の遠慮のない関係が必要です。なぜなら、どうしても大人は子どもに合わせてしまい、いわゆる過保護な状態にしてしまうからです。子どもの世界では、それぞれ自分の思いを発揮していくので、必ずしも相手に合わせるとは限りません。現実の生の体験の中で、すべて自分の思い通りにはならないということを理解していくのです。そういった経験を通して、自己発揮と自己抑制を調整できるようになっていくのだと思います。たくさんの友だちと遊べるようになれば、次第にわがままは姿を消していくことでしょう。

 ‟わがまま”と言うと、どうしてもマイナスのイメージでとらわれがちです。でも、わがままも言えないようではもっと困るのです。幼児期に聞きわけが良く、手のかからない、いわゆるよい子の場合、思春期になって爆発することがあり、親子共々苦しむケースが生じています。
 わがままを言ったり、反抗したり、親を困らせたり、そんな姿をむしろありのままの自分を出せている喜ばしい現象ととらえた方が良さそうですね。                               
                                                       
<園長>

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連ドラ「トットちゃん」に寄せて

ろりぽっぷ 1037号 2017年11月2日

ろりぽっぷ1037号
 

 園庭のハナミズキが2度の台風にもめげず色付き、真赤な実が秋の陽を受け、ルビーのように輝いています。この赤い実は子どもたちのケーキ作りに大活躍です。
 
 さて、今回は瑣末な事で恐縮ですが、私がはまって見ているテレビ番組があります。番組名は月~金お昼の12時30分から始まる「トットちゃん」です。録画して楽しみに見ていますが、原文の「窓際のトットちゃん」は大ベストセラーでもありましたね。作中で出てくる徹子さんが通ったトモエ学園は、少しだけろりぽっぷに似ているな、なんて勝手に思い込んだりしていました。

 かつてテレビで、ユニセフで活躍している黒柳徹子さんの話を聞く機会がありました。アフリカ難民の子どもたちをたくさん目にしている黒柳さんは「好奇心」と答えておられました。生きる力と好奇心は密接なつながりがあるということでしたが、なるほどと納得する言葉でした。子どもから好奇心を抜いたら、まるで気の抜けたビールのようなものかもしれませんね。

 子どもはいたずらの天才です。好奇心がかきたてられるからこそいろいろ試みてはワクワクしたり、時には失敗していたずらをしたと大人に叱られたりします。「なぜ?どうして?」という疑問を大事にするとともに、他人に迷惑をかけない少々のいたずら等は大見に見るなど、大人は子どもの好奇心の芽をつぶさないよう心掛けることも必要かもしれませんね。それにしても、よくやったと思わず手をたたきたくなるような傑作ないたずらには、ここのところお目にかかっていないような気がします。
 もっとダイナミックに、もっといたずらっ子に、そして、好奇心のかたまりのような子どもになって欲しい、それがろりぽっぷ子たちへの願いです。                       
                                        (園長)

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100%天気!! ~秋の遠足・東武動物公園~

 

ろりぽっぷ 1036号 2017年10月27日

ろりぽっぷ1036号

 戸外での活動は天候の良し悪しに右往左往させられますが、お天気を心配しなしですむ遠足は何て幸せなことでしょう。小春日和のあたたかい日差しに迎えられ、子どもたちはワクワクする心をリュックにつめていざ出発。東武動物公園では各年令毎にねらいを定めて行動しました。

 3歳児はキャットワールドを中心に、ライオン、ホワイトタイガーなどを見て回りました。小さい体で重いリュックや水筒を背負い、蛇行を重ねながらも何かと全行程を終えることができました。動物たちも久しぶりの陽気に誘われてか動きも活発で、いつもとは違った姿を見せてくれ、子どもたちは大喜びでした。

 4歳児はふれあいの森でひよこやうさぎ、モルモットなどをさわったり、ヤギに干し草をやったり、小動物とのふれあいを楽しみました。折りしも大勢の小学生群団と合流することになりましたが、そこはろりぽっぷ子、間をぬって上手に行動していました。3年前にもいたレトリバーの「きなこ」が健在で、子どもたちの人気を集めていました。

 そして5歳児はグループ活動。お弁当・おやつでパワーを回復した午後に、今回のメインである探検ごっこ(グループごとの自由行動)が始まります。スタート直後こそ「待ってー」「先に行かないでよー」という声もありましたが、時間が経つにつれて「行くよー」と声をかけ合ったり、地図を広げながら「次はどこに行く?」「〇〇ちゃんはどこに行きたい?」など、相談を始めるグループも出てきました。地図と目の前の景色とを何度も見比べながら現在地を念入りに確認し、友だちにも教えてあげていた子、メンバーがはぐれないように度々気にかけていた子、グループをまとめていた子・・・。それぞれが力を発揮していた探検ごっことなりました。 (園長)

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LIVE 今年のプレゼントは手作り味噌玉 ~おじいちゃん・おばあちゃん遊ぶ会~

ろりぽっぷ 1035号 2017年10月20日

ろりぽっぷ1035号

 20日のおじいちゃん、おばんちゃんと遊ぶ会には、130名もの祖父母の方々においでいただき、楽しいひとときを過ごすことができました。
 
 まずは、自己紹介の後、子どもたちと祖父母の方々とのコミュニケーションをはかるための握手ゲームを行いました。子どもたちはコスモスのペンダントを首にかけ、いろいろな方と握手をしてシールを貼ってもらいました。緊張気味だった子も、シールがどんどんたまっていくにつれて、元気が出てきたようでした。
 ふれあい遊びや昔遊びなどでは、コマ回しやベーゴマ、お手玉など、昔とったきねづか、とばかり、腕前を発揮してくださいました。

 祖父母の方が来ていない子については、積極的にその子たちに声をかけてくださる方も多く、皆様のご配慮をたいへんうれしく思いました。
 お茶会は、子どもたち手作りのスイートポテトをみんなでいただきました。「子どもたちの手作りなんですよ。」との紹介に、「わぁ~、すごい!」という声や拍手が沸き起こったクラスもあり、ささやかな量でしたがとても喜んでいただき、子どもたちも得意そうでした。
 プレゼントは子ども手作りの味噌玉を用意しました。6種類の味噌をブレンドし、だし・乾燥ワカメ・ネギ・お麩を加えて丸めます。子どもたちも作ってすぐにお味みをしましたが、大好評でしたので、おじいちゃま、おばあちゃまにも喜んでいただけると思います。祖父母の来られない子は、来ている子と一緒にプレゼントを渡しに行き、「遊んでくれてありがとう。」と声をかけていました。祖父母の方が「ありがとう」と抱きしめてくれる姿もあり、来れなかった子も、友だちのおじいちゃまやおばあちゃまからのあたたかい気持ちをいただき、嬉しそうにしていました。

 帰り際、大勢のおじいちゃま、おばあちゃまから「今日は楽しかったですよ。」とたくさん声をかけていただきました。
 子どもたちにとっても、核家族が進む中、祖父母の方たちと触れ合う良い機会になったのではないでしょうか。
 例年にない寒さの中おいでいただき、本当にありがとうございました。また来年もお目にかかれることを楽しみしております。
                                              (園長)

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プレイデーを終え 大きな自信に

ろりぽっぷ 1034号 2017年10月13日

ろりぽっぷ1034号

 8日のプレイデーは一日延ばしたかいもあって、秋晴れに恵まれ、私自身も心から楽しめた一日でした。
 ご父母の皆様始め、大勢の方々にご参加いただき、ありがとうございました。数百人を越す大きな行事を無事に終えることができ、皆様のご協力に心より感謝申し上げます。

 オープニングの時、青空を一斉に鳥たちが会場の上を飛んでいく姿に気づいた子どもたち。まるで「がんばれー」と、エールを送ってくれている様で、これから始まるプレイデーへのワクワクする思いが、益々盛り上がったように感じました。
 さて、その後の演技の数々、しっかりと目に焼きつけていただけたことと思います。3、4、5歳の成長の違いを見ていただいたことで、これからのお子さんへの期待もふくらんだことと思います。何よりもたくさんの方々の応援を受け、笑顔でプレイデーを終えられたことで、子どもたちも大きな自信を手に入れることができました。
ありがとうございました。                            
                                              (園長)

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ワクワクするね プレイデー

ろりぽっぷ 1033号 2017年9月29日

ろりぽっぷ1033号

 キンモクセイのほのかな香りに思わず振り向くと、そこにはオレンジ色の可憐な花が・・・。香りのもとを探すのも、初秋のささやかな楽しみです。

 さて、今日はプレイデーごっこと称し、予行練習を行いました。当日さながらに衣装をつけて踊ったり、走ったり、気持ちを7日のプレイデーに向けて、少しずつ高めています。繰り返しになりますが、プレイデーは、お父さん、お母さん、家族みんなが楽しむ日です。もちろん主役は子どもたちですが、子どもたちを取りまくたくさんの人たちに参加していただいて、楽しかったと感じていただけたらいいなと思っています。
 このIT化の時代に、何を古いことと笑われそうですが、イメージしているのは昔ながらの運動会。家族や地域の人たちが集い、交流する場としての役割をプレイデーが担えたら嬉しいのですが・・・。

 当日の子どもたちはどんな姿を見せてくれるのでしょうか。お隣りの小学校の校庭は園庭から眺めてはいるけれど、こんなにたくさんの人たちは初めてとびっくりぎょうてんの3歳児。ボクたちも年長になったら・・・と、大きい組さんを憧れのまなざしで見ている4歳児。プレイデーでの自分の役割や流れなど、見通しを持ってかかわることができ、パワー全開の5歳児。それぞれの育ちの中で、一人一人が自分の思いを抱きながら当日を迎えることと思います。
 そんなお子さんの姿をしっかりと受けとめ、見ていただきたいと思います。ビデオやカメラで姿をとどめることもOKですが、是非肉眼で我が子の姿を目に焼きつけ、記憶のアルバムに納めてください。
                                           (園長)

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今年のプレイデー テーマは『山』

 

ろりぽっぷ 1032号 2017年9月15日

ろりぽっぷ1032号

 季節の変わり目のせいでしょうか、体調を崩すお子さんが多く見られます。特に年少さんの急な発熱が目立ちますが、小児科では手足口病、RSウイルスが流行しているとの情報があります。手洗い、うがい、体調管理を心掛けて下さい。
 さて、今週はいつにも増して、園庭や室内にリズミカルな曲が流れ、3・4・5歳児が入れ乱れて踊っていましたが、その姿は未来のエグザエルを思わせます。プレイデーを間近に控え、今号はプレイデーについての考え方をお伝えしたいと思います。進級組の方には繰り返しになりますがご容赦下さい。
 
 プレイデーはあくまで子どもが主役、生き生きと行動し、楽しめることが一番です。練習を重ね、その結果を当日見てもらって評価を受けるのではなく、日頃の子どもたちの生き生きとした姿を見ていただくのがプレイデーです。

 ろりぽっぷのプレイデーは、まずは楽しんで参加することが一番です。子どもたちもご家族の方々も、広いトラックで体を思いきり動かし、心を解放し、ああ今日は楽しかったね、と感じてくださることを願っています。
 この日は、お子さんたちの成長を見ていただくよい機会でもあります。でも、本番で大人が期待している姿とは違ったしても、その時の姿だけを見てがっかりなさらないようにお願いします。年齢が小さい程、大勢のお客様にびっくりしたり、緊張で固まってしまうことはよくあることです。当日に至るまで、そのお子さんなりに楽しんできたプロセスがあることを汲んでいただけたらと思います。

(園長)

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五感を使って ~魚の手触り・したたる果汁~

ろりぽっぷ 1031号 2017年9月8日

ろりぽっぷ1031号

 金魚つかみ、梨狩りと今週は2つも楽しいイベントが続きました。どちらも天候に左右される行事でしたが、金魚つかみは久々の晴天、そして梨狩りは時折ポツポツと降られたものの何かとギリギリセーフといったところでした。

 金魚つかみでは700匹の金魚が放たれ、子どもたちは夢中になって追いかけていましたが、そのまなざしは真剣そのものです。金魚がこわいと言って早々にプールから上ってしまう子もいましたが、それもご愛嬌。それもそのはず、日常生活の中でじかに生きている魚にさわるという経験は、そんなにあるものではないですものね。素手でつかんだヌルっとした感触やにおい、群れが足の間をすり抜けていく何とも言えないこそばゆさ。五感でいろいろ感じとったことと思います。年長のキャリア組はコーナーに金魚を追い込むなど技も巧みで、これも経験のなせる技かなと思いました。
 お子さんが持ち帰った金魚は元気にしていますか?飼育が難しいようでしたら無理せず、園に戻して下さいね。園の水槽では2年目、3年目の金魚たちもすっかり慣れて、人が近ずくと、一斉にエサを求めて水面に上がってきます。口をパクパクしている姿はかわいいもので愛着が増します。
 暮らしの中に生き物がいる、ほんの小さな事ですが、子どもたちのうるおいにもなっています。
 さて、木曜日は梨狩り。今年の品種は豊水でした。厚い雲から落ちてくる雨を気にしながら、1つは丸かじり、もう1つはお土産用にと、自分の取りたい梨を選びました。取った梨をその場で丸かじりするという経験ができ大満足で帰ってきました。
 この文章を書いている間も鍋の中で梨がグツグツ。明日は梨ジャムを子どもたちに振る舞ってあげたいと思います。(園長)

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2学期は自然と触れ合うよい機会

ろりぽっぷ 1030号 2017年9月1日

ろりぽっぷ1030号

 今年の夏は雨続きで海やプールを十分に楽しむことができませんでしたが、夏の最後のごほうびで夏期保育中子どもたちは2日間プールに入ることができました。

 さて、長い夏休みも終わり、今日から2学期です。お母様方もほっと一息というところでしょうか。お子さんたちも生活のリズムを取りもどすのに多少の時間が必要です。まったりと過ごしたお家での生活に後ろ髪を引かれるのか、夏期保育中泣いて登園するお子さんもチラホラ、ゆっくり自分のペースをつかむのを待ってあげたいと思います。
 年長は夏休み中に大きな行事、キャンプを体験しました。その様子は写真をご覧いただくとして、今年は入浴場所の変更などハプニングがあって対応に苦慮しましたが、子どもたちの活動には影響がなく、無事親ごさんにお返しする事ができました。
 今学期は自然と触れ合う機会もぐんと増える子どもたち、安全に気をつけながら秋の実りなどを大いに楽しみたいと思います。まずは金魚つかみ、梨がりと、ワクワクドキドキを体験してもらいます。
 さあ、何が起こるかお楽しみ、いよいよ2学期の始まりです。                     
                                                (園長)

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ろりぽっぷ子たちの園生活の様子や保育について、ブログ形式でお伝えしています。

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