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100%天気!! ~秋の遠足・東武動物公園~

 

ろりぽっぷ 1036号 2017年10月27日

ろりぽっぷ1036号

 戸外での活動は天候の良し悪しに右往左往させられますが、お天気を心配しなしですむ遠足は何て幸せなことでしょう。小春日和のあたたかい日差しに迎えられ、子どもたちはワクワクする心をリュックにつめていざ出発。東武動物公園では各年令毎にねらいを定めて行動しました。

 3歳児はキャットワールドを中心に、ライオン、ホワイトタイガーなどを見て回りました。小さい体で重いリュックや水筒を背負い、蛇行を重ねながらも何かと全行程を終えることができました。動物たちも久しぶりの陽気に誘われてか動きも活発で、いつもとは違った姿を見せてくれ、子どもたちは大喜びでした。

 4歳児はふれあいの森でひよこやうさぎ、モルモットなどをさわったり、ヤギに干し草をやったり、小動物とのふれあいを楽しみました。折りしも大勢の小学生群団と合流することになりましたが、そこはろりぽっぷ子、間をぬって上手に行動していました。3年前にもいたレトリバーの「きなこ」が健在で、子どもたちの人気を集めていました。

 そして5歳児はグループ活動。お弁当・おやつでパワーを回復した午後に、今回のメインである探検ごっこ(グループごとの自由行動)が始まります。スタート直後こそ「待ってー」「先に行かないでよー」という声もありましたが、時間が経つにつれて「行くよー」と声をかけ合ったり、地図を広げながら「次はどこに行く?」「〇〇ちゃんはどこに行きたい?」など、相談を始めるグループも出てきました。地図と目の前の景色とを何度も見比べながら現在地を念入りに確認し、友だちにも教えてあげていた子、メンバーがはぐれないように度々気にかけていた子、グループをまとめていた子・・・。それぞれが力を発揮していた探検ごっことなりました。 (園長)

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LIVE 今年のプレゼントは手作り味噌玉 ~おじいちゃん・おばあちゃん遊ぶ会~

ろりぽっぷ 1035号 2017年10月20日

ろりぽっぷ1035号

 20日のおじいちゃん、おばんちゃんと遊ぶ会には、130名もの祖父母の方々においでいただき、楽しいひとときを過ごすことができました。
 
 まずは、自己紹介の後、子どもたちと祖父母の方々とのコミュニケーションをはかるための握手ゲームを行いました。子どもたちはコスモスのペンダントを首にかけ、いろいろな方と握手をしてシールを貼ってもらいました。緊張気味だった子も、シールがどんどんたまっていくにつれて、元気が出てきたようでした。
 ふれあい遊びや昔遊びなどでは、コマ回しやベーゴマ、お手玉など、昔とったきねづか、とばかり、腕前を発揮してくださいました。

 祖父母の方が来ていない子については、積極的にその子たちに声をかけてくださる方も多く、皆様のご配慮をたいへんうれしく思いました。
 お茶会は、子どもたち手作りのスイートポテトをみんなでいただきました。「子どもたちの手作りなんですよ。」との紹介に、「わぁ~、すごい!」という声や拍手が沸き起こったクラスもあり、ささやかな量でしたがとても喜んでいただき、子どもたちも得意そうでした。
 プレゼントは子ども手作りの味噌玉を用意しました。6種類の味噌をブレンドし、だし・乾燥ワカメ・ネギ・お麩を加えて丸めます。子どもたちも作ってすぐにお味みをしましたが、大好評でしたので、おじいちゃま、おばあちゃまにも喜んでいただけると思います。祖父母の来られない子は、来ている子と一緒にプレゼントを渡しに行き、「遊んでくれてありがとう。」と声をかけていました。祖父母の方が「ありがとう」と抱きしめてくれる姿もあり、来れなかった子も、友だちのおじいちゃまやおばあちゃまからのあたたかい気持ちをいただき、嬉しそうにしていました。

 帰り際、大勢のおじいちゃま、おばあちゃまから「今日は楽しかったですよ。」とたくさん声をかけていただきました。
 子どもたちにとっても、核家族が進む中、祖父母の方たちと触れ合う良い機会になったのではないでしょうか。
 例年にない寒さの中おいでいただき、本当にありがとうございました。また来年もお目にかかれることを楽しみしております。
                                              (園長)

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プレイデーを終え 大きな自信に

ろりぽっぷ 1034号 2017年10月13日

ろりぽっぷ1034号

 8日のプレイデーは一日延ばしたかいもあって、秋晴れに恵まれ、私自身も心から楽しめた一日でした。
 ご父母の皆様始め、大勢の方々にご参加いただき、ありがとうございました。数百人を越す大きな行事を無事に終えることができ、皆様のご協力に心より感謝申し上げます。

 オープニングの時、青空を一斉に鳥たちが会場の上を飛んでいく姿に気づいた子どもたち。まるで「がんばれー」と、エールを送ってくれている様で、これから始まるプレイデーへのワクワクする思いが、益々盛り上がったように感じました。
 さて、その後の演技の数々、しっかりと目に焼きつけていただけたことと思います。3、4、5歳の成長の違いを見ていただいたことで、これからのお子さんへの期待もふくらんだことと思います。何よりもたくさんの方々の応援を受け、笑顔でプレイデーを終えられたことで、子どもたちも大きな自信を手に入れることができました。
ありがとうございました。                            
                                              (園長)

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ワクワクするね プレイデー

ろりぽっぷ 1033号 2017年9月29日

ろりぽっぷ1033号

 キンモクセイのほのかな香りに思わず振り向くと、そこにはオレンジ色の可憐な花が・・・。香りのもとを探すのも、初秋のささやかな楽しみです。

 さて、今日はプレイデーごっこと称し、予行練習を行いました。当日さながらに衣装をつけて踊ったり、走ったり、気持ちを7日のプレイデーに向けて、少しずつ高めています。繰り返しになりますが、プレイデーは、お父さん、お母さん、家族みんなが楽しむ日です。もちろん主役は子どもたちですが、子どもたちを取りまくたくさんの人たちに参加していただいて、楽しかったと感じていただけたらいいなと思っています。
 このIT化の時代に、何を古いことと笑われそうですが、イメージしているのは昔ながらの運動会。家族や地域の人たちが集い、交流する場としての役割をプレイデーが担えたら嬉しいのですが・・・。

 当日の子どもたちはどんな姿を見せてくれるのでしょうか。お隣りの小学校の校庭は園庭から眺めてはいるけれど、こんなにたくさんの人たちは初めてとびっくりぎょうてんの3歳児。ボクたちも年長になったら・・・と、大きい組さんを憧れのまなざしで見ている4歳児。プレイデーでの自分の役割や流れなど、見通しを持ってかかわることができ、パワー全開の5歳児。それぞれの育ちの中で、一人一人が自分の思いを抱きながら当日を迎えることと思います。
 そんなお子さんの姿をしっかりと受けとめ、見ていただきたいと思います。ビデオやカメラで姿をとどめることもOKですが、是非肉眼で我が子の姿を目に焼きつけ、記憶のアルバムに納めてください。
                                           (園長)

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今年のプレイデー テーマは『山』

 

ろりぽっぷ 1032号 2017年9月15日

ろりぽっぷ1032号

 季節の変わり目のせいでしょうか、体調を崩すお子さんが多く見られます。特に年少さんの急な発熱が目立ちますが、小児科では手足口病、RSウイルスが流行しているとの情報があります。手洗い、うがい、体調管理を心掛けて下さい。
 さて、今週はいつにも増して、園庭や室内にリズミカルな曲が流れ、3・4・5歳児が入れ乱れて踊っていましたが、その姿は未来のエグザエルを思わせます。プレイデーを間近に控え、今号はプレイデーについての考え方をお伝えしたいと思います。進級組の方には繰り返しになりますがご容赦下さい。
 
 プレイデーはあくまで子どもが主役、生き生きと行動し、楽しめることが一番です。練習を重ね、その結果を当日見てもらって評価を受けるのではなく、日頃の子どもたちの生き生きとした姿を見ていただくのがプレイデーです。

 ろりぽっぷのプレイデーは、まずは楽しんで参加することが一番です。子どもたちもご家族の方々も、広いトラックで体を思いきり動かし、心を解放し、ああ今日は楽しかったね、と感じてくださることを願っています。
 この日は、お子さんたちの成長を見ていただくよい機会でもあります。でも、本番で大人が期待している姿とは違ったしても、その時の姿だけを見てがっかりなさらないようにお願いします。年齢が小さい程、大勢のお客様にびっくりしたり、緊張で固まってしまうことはよくあることです。当日に至るまで、そのお子さんなりに楽しんできたプロセスがあることを汲んでいただけたらと思います。

(園長)

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五感を使って ~魚の手触り・したたる果汁~

ろりぽっぷ 1031号 2017年9月8日

ろりぽっぷ1031号

 金魚つかみ、梨狩りと今週は2つも楽しいイベントが続きました。どちらも天候に左右される行事でしたが、金魚つかみは久々の晴天、そして梨狩りは時折ポツポツと降られたものの何かとギリギリセーフといったところでした。

 金魚つかみでは700匹の金魚が放たれ、子どもたちは夢中になって追いかけていましたが、そのまなざしは真剣そのものです。金魚がこわいと言って早々にプールから上ってしまう子もいましたが、それもご愛嬌。それもそのはず、日常生活の中でじかに生きている魚にさわるという経験は、そんなにあるものではないですものね。素手でつかんだヌルっとした感触やにおい、群れが足の間をすり抜けていく何とも言えないこそばゆさ。五感でいろいろ感じとったことと思います。年長のキャリア組はコーナーに金魚を追い込むなど技も巧みで、これも経験のなせる技かなと思いました。
 お子さんが持ち帰った金魚は元気にしていますか?飼育が難しいようでしたら無理せず、園に戻して下さいね。園の水槽では2年目、3年目の金魚たちもすっかり慣れて、人が近ずくと、一斉にエサを求めて水面に上がってきます。口をパクパクしている姿はかわいいもので愛着が増します。
 暮らしの中に生き物がいる、ほんの小さな事ですが、子どもたちのうるおいにもなっています。
 さて、木曜日は梨狩り。今年の品種は豊水でした。厚い雲から落ちてくる雨を気にしながら、1つは丸かじり、もう1つはお土産用にと、自分の取りたい梨を選びました。取った梨をその場で丸かじりするという経験ができ大満足で帰ってきました。
 この文章を書いている間も鍋の中で梨がグツグツ。明日は梨ジャムを子どもたちに振る舞ってあげたいと思います。(園長)

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2学期は自然と触れ合うよい機会

ろりぽっぷ 1030号 2017年9月1日

ろりぽっぷ1030号

 今年の夏は雨続きで海やプールを十分に楽しむことができませんでしたが、夏の最後のごほうびで夏期保育中子どもたちは2日間プールに入ることができました。

 さて、長い夏休みも終わり、今日から2学期です。お母様方もほっと一息というところでしょうか。お子さんたちも生活のリズムを取りもどすのに多少の時間が必要です。まったりと過ごしたお家での生活に後ろ髪を引かれるのか、夏期保育中泣いて登園するお子さんもチラホラ、ゆっくり自分のペースをつかむのを待ってあげたいと思います。
 年長は夏休み中に大きな行事、キャンプを体験しました。その様子は写真をご覧いただくとして、今年は入浴場所の変更などハプニングがあって対応に苦慮しましたが、子どもたちの活動には影響がなく、無事親ごさんにお返しする事ができました。
 今学期は自然と触れ合う機会もぐんと増える子どもたち、安全に気をつけながら秋の実りなどを大いに楽しみたいと思います。まずは金魚つかみ、梨がりと、ワクワクドキドキを体験してもらいます。
 さあ、何が起こるかお楽しみ、いよいよ2学期の始まりです。                     
                                                (園長)

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大変!! 夏休みのお昼ごはん

 

ろりぽっぷ 1029号 2017年7月20日

ろりぽっぷ1029号

セミの初鳴きを聞いたとたんに猛暑、連日の暑さに青息吐息といったところです。

 さて、ろりぽっぷは今日で1学期を終え、夏休みに入ります。40日にもわたる長いお休みです。24時間お子さんと向き合って過ごすのは大変なことだとお察しします。自身の子育てそ振り返っても、夏休みは食事の支度に追われていたことを思い出します。朝食を食べたと思ったらもうお昼。早く2学期が始まらないかと心待ちにしたものでした。そのお昼ごはんのせめて一助になればとランチスタッフにおすすめメニューを聞いてみました。
 ともあれ、健康と安全に気をつけ、2学期にはまたお子さんたちの元気な笑顔に再開できることを楽しみにしています。

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野菜を好きになる秘けつは… ~みそづけキュウリだ~いすき~

ろりぽっぷ 1028号 2017年7月20日

ろりぽっぷ1028号

今日は七夕。24節季の小暑にあたります。いよいよ本格的な夏の始まりです。
さて、ろりぽっぷファームではナスやトマトが毎日のように収穫され、ランチのみそ汁に使ったり大活躍です。
園でのお昼ごはんも、まもなく1学期が過ぎようとしています。子どもたちの食べっぷりはというと、個人差はありますが、少しずついろいろな食材が食べれるようになってきました。それでも、肉類大好き、野菜はちょっと苦手というパターンは変わっていません。
野菜を食べてくれないという悩みはお母さんと一緒、園でもあれこれ工夫を凝らしているところです。例えば、ハンバーグやチャーハンにニンジンやピーマンを細かくきざんで入れたり、野菜たっぷりの汁物にしたり、などなど・・・。でも子どもたちは、ちょっと環境を変えてあげるだけで、今まで食べなかったものも口にすることがあります。一番効果があるのが、自分たちで育てた野菜を収穫し、料理して食べることです。年長さんは、畑で育てたじゃがいもや玉ねぎを使ってカレーを作ったり、トマトやキュウリを食べたりと、いろいろチャレンジしています。
朝採りきゅうりにシンプルにみそをつけて食べるキュウリ屋さんも子どもたちには大好評です。氷水につけたキュウリはパリパリと歯ごたえも良く、熱中症対策にも一役かっています。
何はともあれ、食べてくれない子にいかに食べてもらうかは、いつもの世も変わらない親の悩みですが、集団生活の中で友だちと一緒に楽しく食べることで、少しずつ状況が変わっていく様子にいつも驚かされます。今日はたったこれしか野菜を食べていない・・・という姿を目の当たりにするのは親としてはかなりのプレッシャーですが、まっ、そのうち食べられるようになるさとのんびり行きましょうね。料理ありきではなく、子どものための料理だということを忘れずにいたいものです。
◎キュウリ屋さんは今学期金曜日現在で11回行いました。なんとお腹に入ったキュウリは440本!!

 

 

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お水が大好きな子に

ろりぽっぷ 1027号 2017年6月30日

ろりぽっぷ1027号

子供たちは、みんなお水が大好き。蛇口から流れる水に手をかざし、飽きることを知りません。栓をひねって流れの変化を楽しみ、きらきら光る様子を瞳を凝らして見つめる子どもたち。雨上がりの水たまりを発見しようものなら、わざわざ足を踏み入れ、砂場では重いバケツを運ぶ苦労もいといません。水は限りなく子どもたちの心をひきつけるようです。
でも、同じ水と言っても、プールのように圧倒的な量を持った場合は、親しむより恐怖心の方が先に立つことが多いようです。幼児の場合、ゆったりと水に馴じみ、たわむれ、水に対して安心感を持つことから始まらなければならないと思います。プールの水を見て尻込みする子を号令や力ずくで引きずり込むのは感心できません。従って、ろりぽっぷでは水に慣れる第一歩としてプールでの水遊びがあります。

プールの大きさは、6.5m×4.5m 深さ65cmです。プールの水は、朝8時半から入れ、終わったら抜き、毎回取り替えています。子どもたちは、消毒液(塩素)を入れた腰洗い槽に下半身をつけてプールに入ります。水深は子どものひざ丈くらい。スイミングに通っているお子さんには、ちょっと物足りないかもしれませんね。楽しい水遊びも天気次第。昨年は9回入れましたが、この夏は何回プールに入れるでしょうか。水遊びの様子をご覧になりたい方は、どうぞお出掛けください。
<園長>

〜連絡帳より〜

<セミナーに参加して>

子育ての中で悶々としたストレスを感じていたこの頃のタイミングで、お話を聞いている途中から、慢性の肩こりがすーっと軽くなっていくのを感じて、気持ちが楽になっていきました。本当に心と身体は繋がっているんだ!と自分でも気づきました。
子どもたちの日々の姉妹けんか、あわただしい日々にイライラして…それは一番の要因は、自分がリラックスできていないことが負のスパイラルになっていたことに気づきました。子どものためにやらなければと思いすぎることが、うまく脳をコントロールできていなかったのです。
何ごとも“がんばれ”ではなく、オンとオフの切り替えが大事、朝の光を浴びて体内時計をリセット、深呼吸で脳をすっきりすること、目からウロコでした。
子どもも親もイライラしている時は脳がパニックを起こしているから、その時はそれ以上お互いに伝わらない、しからずに抱きしめて、ひと呼吸、そう思うとお互いに苦しくなくなるように感じました。
この日のお話は私の中で、人生のターニングポイントになりそうな気がします。

3歳児・4歳児 保護者

<わたしのお父さんを読んで>

「わたしのお父さん」興味深く拝見しました。
わたしの父は気難しく、一緒に遊んだ記憶はほとんどありませんが、声を荒げたり手を上げた事はなく、やりたい様にやらせてくれました。それでもどこか近寄り難かったのですが、同居するようになってからは、娘を可愛がってくれ、やはり声を荒げる事なく(私は怒ってばかり…。)根気強く相手をしてくれています。母曰く、「子育てなんて一切しなかったから、今やっているのね。」
あんなに気難しいと思っていた父が娘と一緒に「線路は続くよ〜♪」を大声で実に楽しそうに歌っている様子は、(お酒が多少入っているとしても)父の別の一面を見た気がして、家族といえども知らないところはたくさんあるのだなぁと思いました。

4歳児 保護者

<セミナーに参加して>

「子どもを1人の人格として接する」あらためて日々の子育てで意識していかなくてはなと感じ、同時に気持ちが楽になるお話が聞けました。

5歳児 保護者

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園だより“ろりぽっぷ”

ろりぽっぷ子たちの園生活の様子や保育について、ブログ形式でお伝えしています。

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